「無印良品 ミディアムテイスト」

悲報‼️
2025年9月5日(金)よりコーヒー類17品目が値上げされます。
下記で紹介する「ミディアムテイスト 豆」も例外なく850円 → 950円になります。
気になる方はお早めのご購入をおすすめします。
無印良品にて話題のコーヒー「ミディアムテイスト 豆」の紹介です。
いろんなところで美味しいと評判です。
あの粕谷哲さんも高評価です。
『無印良品』
https://www.muji.com/jp/ja/store
『TETSU KASUYA World Brewers Cup Championチャンネル』より引用
そんな無印良品のコーヒー豆の中から特に評価の高い「ミディアムテイスト 豆」を購入しましたので、早速レビューしていきたいと思います。
外観はこんな感じです。






無印良品だけあってシンプルかつデザインされた外装となっています。
コーヒー豆の原産国は
ブラジル
エチオピア
グアテマラ
『無印良品HPから引用』
ミディアムテイスト
ブラジル、エチオピア、グアテマラの豆をブレンドし、バランス良く仕上げました。
甘い香りと、ほど良い苦みと酸味が特長です。
製造所は京都のみならず全国的に有名な小川珈琲(株)。
間違いないです。
袋を開封




ミディアムローストあたりでしょうか。 (素人なので見分けがつきません...泣)
挽いてみました。

コレスのポータブルコーヒーグラインダーC350で挽き目は30クリックです。
「コレス ポータブルコーヒーグラインダー C350」についてはコチラから。

挽いていると良い香りが漂います(至福の時)


淹れてみます。
私は基本、「粕谷哲さん」を参考に4:6メソッドで行います。
コーヒー豆1に対し、お湯が15で5投で淹れます。
今回はコーヒー豆20gに対しお湯を90℃で300ccの量で淹れます。
なので1投は60ccで5投で300ccです。

そして良い香り!

美味しそう!
頂きます!!
説明の通り、バランス良く仕上がっていて飲みやすい印象です。ほど良い苦みと酸味がありますが、温度が下がってくるとフルーティーさが増して、また違った印象の風味になります。この値段でこの味は確かに話題になるのも頷けます。
さすが「無印良品」と「小川珈琲」のタッグは強いです。
このクオリティで200g/850円
普段豆はこれで良いかも。
ごちそうさまでした!
今回のコーヒー豆は、
ミディアムテイスト 豆/200g/850円
『無印良品』
コーヒー最高!
最後までお読みいただきありがとうございます。
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